sotto neko の考え | sotto neko
sotto neko の考え
にぎやかなものや、
情報の多いデザインに疲れてしまう日があります。
sotto neko は、
そんな日に手に取れるものを作りたい、
という気持ちから生まれました。
何かを伝えようとしない猫。
ただ、そこにいるだけの存在。
刺激を減らしたい人の、
小さな安心になれたらと思っています。